ゆるだら

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ハンターハンター33巻の考察

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はい、ど~も~。

暗黒大陸編が始まったのが32巻の終わりごろ。
展開に時間がかかりすぎて、前に何があったのかよく分からなくなると思います。

なんで、1話づつのポイントというか、重要そうなことをまとめたいと思います。




341話 厄災
暗黒大陸の厄災の犠牲になった人間が隔離された部屋が出てくる。
ネテロの指令で十二支んの暗黒大陸行きが決まる。
ビヨンドが自ら十二支んに捕らわれにやってくる。
暗黒大陸から持ち帰った5つの厄災が判明する。





342話 布告
暗黒大陸に入るには門番が召喚する案内人が必要なことが分かる。
V5にカキンが加わり、V6(ジャニーズか!)になることが決定。
パリストンが5000体のキメラを所持してることが判明。





343話 勧誘
レオリオとクラピカが十二支んに入ることが決定。
緋の目の持ち主が第4王子であることが分かる。



344話 著者
ジンがパリストンからNO2の座を奪おうとする。
オーラの出ないゴンがちょろっと写る。
新大陸紀行の著者がドン=フリークスであると判明。
「東」は見つかってるが「、西」は見つかっていない。



345話 署名
ゴンがくじら島に戻る。
ミトさんらの話でゴンが
「ジンは父親と言うより、親戚のスゴイ人って感じで」
と言う。
=ジンは本当に親戚で、父親はドンフリークスか。

第4王子が出てきて、2人の女を部屋に入れる。
⇒ヘルベルに感染させて、殺し合いをさせた?



346話 選択
ハンター試験でビヨンド側の刺客が全員不合格に。



347話 就任
パリストンの策略で、ミュヘルらがジンの能力を暴こうと
襲い掛かるが失敗。
ジンは打撃系の能力なら1回食らえばマネできることが判明。

ジンが兵隊に渡そうとした金が、ノーウェル基金行きになる。
これにより、ジンがミュヘルチームの一員となる。=後の伏線か?

ジンがNO2に就任する。



348話 覚悟
クラピカの能力で、ハンター試験の中のスパイを大量に暴く。
第1王子と第4王子の会話で、生き残った1名が次期国王になることが判明。
第4王子側の兵が5人全員試験に合格。
第1と第6の兵は試験を受けず、第7の兵は全員落ちる。
=第4王子の知能は王子の中でトップレベルで高い。

ビヨンド側の内通者がサイユウであると判明。



349話 蠱毒
14人の王子の説明が出る。
1~3王子がまとめて1P。
4王子が1p。
5~9王子がまとめて1p。
1pのうち半分が10~13王子。
残り半分が14王子。
⇒コマの大きさ的に最後まで残るのは第4と第14王子か?
壺中卵の儀式により、守護霊獣が登場。
クラピカとミザイが新大陸手前でサイユウを捕らえる計画を立てる。



350話 王子
6人の王子がボディガードを募集。
第14王子は女である。
クラピカが14王子。
イズナビが6王子。
ビスケが13王子。
バショウが7王子。
センリツが10王子。
ハンゾーが12王子を警護することが決定。


まとめ
情報量が多くて、読むの疲れる。
こりゃあ1年の休載になるのもわかる。
でも、早く読みたいから、早く書いて。